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小さな実行ファイルを起動するだけで、ISL Lightサーバまでの経路を自動判別します。事前インストールもなく、煩雑なファイアウォール設定も不要です。誰でも簡単に接続を開始できます。 |
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相手のデスクトップ画面を見たり、操作したりすることができます。また、相手に画面を見せたり、操作させたりすることもでき、遠隔地のユーザへの商品説明やコラボレーション作業に利用できます。 |
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選択したアプリケーションだけを相手と共有することができます。PC画面全体を見せたくない場合にご利用できます。 |
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キーボードとマウスの操作を相手に委ねることができます。操作する側が、相手PCの問題解決や修正点の即時変更などに使用できます。 |
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ISLインターフェースにドラッグするだけで、ファイルやフォルダの転送が可能です。 |
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相手の画面にペンツールで書き込み(マーキング)をすることができ、ポインタアイコンを使用して、注意を喚起したい場所を指し示すことができます。 |
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セッションが確立されれば、電話による通話は必要ありません。テキストチャットで相手と会話することができ、通信費用を削減することができます。 |
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高画質フルカラーでの画面表示や、低速接続用の8色画面表示まで画面カラー数を変更できます。
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ウェブカメラとヘッドセットを使用したビデオ通信が可能です。 |
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盗聴があった場合にも解読が極めて困難な、SSL 256bit-AESを採用。すべてのデータ通信を暗号化し、ISL Lightのプログラム自身もVeriSign(ベリサイン)認証によりデジタル署名されています。非常に高いセキュリティにより安心してお使い頂けます。 |
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OSの使用言語に合わせて、自動でユーザインターフェースの言語を切り替えます。他の言語に手動で切り替えることもできます。また、プログラム上のロゴを変更することができるので、貴社だけのインターフェースを作成可能です。ロゴの変更については isl@oceanbridge.jp までお問合せ下さい。 |
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オペレータ名、接続時間、接続サーバなどのセッション利用状況をマイアカウント(お客様専用アカウント)にて確認できます。システム管理者は、各オペレータの利用状況を把握できます。
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システム管理者は、オペレータ毎に異なるアカウントを作成できます。また、ファイル転送の禁止、画面操作の禁止など各アカウントの機能制限設定を行うことができます。 |
セッション再接続 NEW!
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再起動が必要なソフトウェアのインストールにも、同じセッションを維持したままで対応が可能となりました。オペレータは、再起動後にセッションを確立し直す必要がなくなり、サポート効率を大幅に向上できます。 |
レコーディング NEW!
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セッション内容を記録した動画データを、オペレータまたはクライアントPC上に保存することがでます。セッション終了後の内容確認に利用できます。 |